| 活動ファンド | 社会創造アーツファンド Arts Fund |
|---|---|
| 申請時期 | 2025年 第2回 |
| 活動地域 | 京都府 |
| 活動ジャンル | 美術、舞踊、音楽、演劇、その他 |
| 活動者名 | 一般社団法人KYOTO EXPERIMENT ![]() |
| 活動名 | KYOTO EXPERIMENT | 京都国際舞台芸術祭 2025 |
| 活動名(ふりがな) | きょうとえくすぺりめんときょうとこくさいぶたいげいじゅつさいにせんにじゅうご |
| 実施時期 | 2025年 6月 1日 ~ 2026年 3月 31日 |
| 会場 |
実施場所:ロームシアター京都、 京都芸術センター、京都芸術劇場 春秋座、 THEATRE E9 KYOTO 他 所在地 :京都府京都市 |
KYOTO EXPERIMENT 2025(会期:2025年10月4日~10月26日)として下記の活動を行った。(述べ参加者数:31,026人)
■Shows(上演プログラム) 4,028人
●バック・トゥ・バック・シアター(オーストラリア)『いくつもの悪いこと』|ロームシアター京都サウスホール|10月4日~5日
●マーク・テ(マレーシア)『トゥアの片影』|ロームシアター京都ノースホール|10月4日~5日
●ターニヤ・アル゠フーリー & ズィヤード・アブー・リーシュ(レバノン/アメリカ)『電力と権力を探して』|京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA|10月4日~9日
●中間アヤカ(日本)『Hello, I'm Your New Neighbor./こんにちは、今日からお隣さんです。〈翔んで京都編〉』|出町周辺(路上)|10月4日~12日
●筒井潤(日本)『墓地の上演』|THEATRE E9 KYOTO|10月9日~13日
●村川拓也(日本)舞台版『テニス』|左京東部いきいき市民活動センター|10月9日~13日
●荒木優光(日本)『ノー・ボンチ(ファストリサーチスクラッピング)』|ロームシアター京都 ノースホール|10月10日~12日
●クリストファー・ウィレス&アダム・キナー(カナダ)『MANUAL』|伊藤記念図書館(京都市立芸術大学附属図書館)|10月13日~22日
●倉田翠(日本)『病癒えし者の着色された魚への聖なる感謝の歌』|京都芸術劇場春秋座|10月17日~19日
●『Punk and Beyond』ALKDO/アルコド(日本)、MARJINAL(インドネシア)、Radigals(シンガポール)|CLUB METRO|10月18日~19日
●温又柔(日本)、Jang-Chi(日本)、ネス・ロケ(フィリピン)、李銘宸(台湾)『クルージング:旅する舌たち』|ロームシアター京都 ノースホール|10月24日~26日
●マルタ・ルイサ・エルナンデス・カデナス(キューバ)『私はユニコーンではない』|京都芸術センター 講堂|10月24日~26日
●Echoes Now(ショーケース・プログラム)|小出麻代・小林 颯・高橋久美子『おloquさん』、倉知朋之介『SOFTBOYS〜だってまだまだ今来たばっか!〜』、レウ・ウィジェ+和田ながら『マッサージXゴシップ』|京都芸術センター フリースペース、講堂|10月7日~8日
■Shows(展示プログラム) 2,166人
●ターニヤ・アル゠フーリー & ズィヤード・アブー・リーシュ(レバノン/アメリカ)展示『電力と権力を探して』|京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA|10月11日~16日
■Kansai Studies(リサーチプログラム|日本)1,788人
●おおしまたくろう(日本)展示『ノイズ・ミュージックさがしてー超洛外でのフィールドレコーディング/異世界への綻び(ほころび)』|京都芸術センターギャラリー 北・南|10月4日~26日
■Super Knowledge for the Future(SKF、エクスチェンジプログラム) 345人
●『不可能の限りにおいて』ロームシアター京都ノースホール|10月18日
他、11プログラムを実施した。
■感想シェアカフェ 39人
Shows のプログラム上演後に、観客同士で自由に感想を話し合う対話型イベント「感想シェアカフェ」を今回も実施した。少人数での開催が多かったが、じっくりと作品について感じたことやそれぞれの気づきを共有できる場となった。全6回実施。
■フリンジプログラム「More Experiments」 1,502人
フェスティバル開催期間と同時期に京都で発表される作品をジャンル不問で公募し、演劇・ダンス・音楽・展示・舞踏・朗読・映像上映・サーカス・メディアアート・フードアートなど、幅広いジャンルの29作品を紹介した。
■特設ミーティングポイント、KEXラジオ、関連ワークショップ等 21,158人
フェスティバルの交流拠点&インフォメーションセンターとして、四条河原町や木屋町にほど近いアートホテル「BnA Alter Museum」とロームシアター京都の中庭「ローム・スクエア」の2拠点を会期中のミーティングポイントとして設けた。